カポ、現在、未来
昨日はカポタストについての記事を過去ブログから転載しました。あの記事は2016年に書いたもので今から3年も前のことです。あの頃はPAGEのカポが一番気に入っていましたが、今はSHUBBのファインチューンカポを愛用しています。
(13)その他のチューニングについて
レギュラーチューニングの次はドロップDなどの変則的なチューニングについてです。ひとまず僕が実際に使っているチューニングを中心に書いてみたいと思います。
まずはドロップDですが、これはレギ ...
(12)レギュラーチューニングについて
チューニングについて書いてみたいと思います。まずはレギュラーチューニングについてですが、これはとても優れたチューニングです。弦同士の間隔は3弦と2弦を除いて完全4度です。ちなみに3弦と2弦は長3度と ...
(11)ギターの得意なキーと不得意なキー
ギターを弾き始めると得意なキー(調)と不得意なキーがあることがわかります。今回は”得意なキー、不得意なキー”について書いてみたいと思います。
まずざっくりと言いますと楽譜にシャープが付い ...
(10)コードフォームの応用について
ギターを弾き始めてぶちあたることのひとつにコードの数の多さがあるかもしれません。「これはとてもおぼえきれない〜」です。そこで今回はコードネームについての詳しいことはひとまず横に置いておいて、基本的な ...
レッスンは生き物、ナマモノ
東京基督教大学のレッスンが今日から始まります。これまでは木曜日にレッスンをしていましたが、今年度から月曜日に戻しました。
戻しましたと、いうのは以前は月曜日にレッスンをしていたからです。どうして木曜日に変更したかと言います ...
(9)コードGでのメジャーペンタトニック
ギターを弾きはじめて中級レベルになってくるとペンタトニツクというハイカラさんが近ずいてきます。コードGの押弦ついでにここでそのペンタトニックに少しだけふれてみたいと思います。
僕は中学時代にク ...
(8)コードAとEmの押弦について
コードGの押弦とナッシュビルスタイルの押弦に続いてコードAの押弦について書きます。コードAもコードGの押弦と同様に下記のようなふた通りのフォームを目にします。
僕はタイプ1の方です。理由 ...
(7)ナッシュビルスタイルのコードフォーム
...
(6)コードGの押弦について










