日記

先日、若者と話しをしていて少し政治がかった話題になった時に、右と左がピンと来ていないことに驚いてしまいました。学生運動が盛んだった僕らの若い頃には考えられないことです。当時は否が応でも右か左かを意識せざるを得ませんでした。